夏の足音がすぐそこまで近づいてきているのが分かるここ最近。それでも風はまだ涼しくて、薄手の長袖が1枚欲しいこの陽気。
虫も少ないし、蚊も全然いないし、今の時期って結構好きです。
なのに、裏が神社なのでいように蜘蛛が出現する我が家。殺すのは可愛そうなので、いつもベランダへポイッとしています。
息子が見つけて食べちゃわないかちょっと不安な毎日です。
さ、今朝のニュースを読んでおこう。
なでしこジャパンが優勝してからというもの、オシャレ番町の川澄奈穂美選手はバライティー番組やCMにひっぱりだこ。他にも選手はいるのに、やっぱりいくら実力があっても顔が良くないとテレビには出られないもんなんですね。
しかも今度はマンガ!っていうか同い年。こうも違う人生か。サッカーは男子のスポーツでしかなかったのに、知らないところで女の子もサッカーをやっていたんですね。ま、私は剣道少女でしたけど。
サンデーやマガジン、旦那が立ち読みしているのを横目に雑誌を立ち読みしていたけど、今日は私がサンデー買ってこようかな。
ちょっと読んでみたい。
サンデーを読む女の子が増える可能性があるかもしれませんね♪
虫も少ないし、蚊も全然いないし、今の時期って結構好きです。
なのに、裏が神社なのでいように蜘蛛が出現する我が家。殺すのは可愛そうなので、いつもベランダへポイッとしています。
息子が見つけて食べちゃわないかちょっと不安な毎日です。
さ、今朝のニュースを読んでおこう。
<なでしこ川澄奈穂美選手>半生を初マンガ化 週刊少年サンデーで連載開始
サッカー女子日本代表「なでしこジャパン」の川澄奈穂美選手が、マンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)でマンガ化され、16日発売の24号から連載がスタートすることが、このほど分かった。タイトルは「なでしこのキセキ 川澄奈穂美物語」で、川澄選手の半生を描き、知られざる素顔に迫る。川澄選手にまつわる実話をマンガ化するのは今回が初めて。原作は上野直彦さん、作画は大和屋エコさんが担当。第1話では、11年のサッカー女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会準決勝のスウェーデン戦で決勝進出を引き寄せた川澄選手の2ゴールについて振り返り、さらにサッカー選手としての“原点”となった小学校時代のエピソードを描いている。川澄選手は、85年生まれ。(Yahoo!ニュースより)
なでしこジャパンが優勝してからというもの、オシャレ番町の川澄奈穂美選手はバライティー番組やCMにひっぱりだこ。他にも選手はいるのに、やっぱりいくら実力があっても顔が良くないとテレビには出られないもんなんですね。
しかも今度はマンガ!っていうか同い年。こうも違う人生か。サッカーは男子のスポーツでしかなかったのに、知らないところで女の子もサッカーをやっていたんですね。ま、私は剣道少女でしたけど。
サンデーやマガジン、旦那が立ち読みしているのを横目に雑誌を立ち読みしていたけど、今日は私がサンデー買ってこようかな。
ちょっと読んでみたい。
サンデーを読む女の子が増える可能性があるかもしれませんね♪
